焼鳥 望月

従来の焼鳥店のイメージを覆す、ワンランク上の和モダンな空間

ワンランク上の鶏会席が楽しめる『焼鳥 望月』のリニューアルにあたって、ご主人様のご要望は「敷居の高い店」。店内をシンプルでスタイリッシュなデザインにするだけでなく、レイアウトを変更することで、高級感を感じさせるとともに、オペレーションのしやすさや動線も考慮した。また、無駄を一切省いたシンプルな間取りの変更によって、機能的かつ程よく敷居の高い空間を作り出すことができ、お店のレベルを格段にアップさせた。

焼鳥 望月

玄関アプローチを設け、高級感と程よい敷居の高さを演出。

焼鳥 望月

お店のシンボル・月のサインは、左官屋さんがイチから漆喰で手作り。横から見ると立体的になっており、もはや芸術の域。

焼鳥 望月

看板がわりのすき床のオブジェ。照明に照らされたビー玉が幻想的な雰囲気を醸し出している。

焼鳥 望月

ゴールドの床で空間にアクセント。

焼鳥 望月

カウンターには寺社建築にも使われる上質な吉野絵の一枚板を使用。

施工データ

  • 施工タイプ

    店舗・オフィス


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